子育て家族のフル装備住宅専門店(香川県国分寺町)。新世代木造注文住宅を高品質・高性能・好価格でご提供します。

子育て家族のフル装備住宅専門店グランピスホーム
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グランピスホームの家 施工事例
グランピスホームの家の施工例をご紹介します。今後も順次、追加していく予定です。
 
藤澤邸外観  

綾歌町 藤澤邸
藤澤邸はグランピスホームの基本の防犯性能を更に充実させました。

今まではベーシックの作りは1階のガラス破りを防止するようにシッター雨戸と面格子サッシを取付るようになっていましたが藤澤邸からは2階の窓からの侵入を防止するように新たに対策をとりました。

それと泥棒が侵入口に勝手口のガラスを割って入る事が多いと解って勝手口には防犯フィルムを貼っています。

後からご主人様から以前の家で二度泥棒に入られていた事を聞かされて防犯を基本の中に取り入れた家にしておいて良かったと思っています。

ご近所の方ですでに家づくりを終えた方が気になって藤澤邸の工事中を見てとても丈夫に作られているのに驚いていました。

藤澤邸にはホームシアターの防音工事がされています。工事完成後の防音性能が心配でしたが思った以上に防音性能が高く満足できる内容になりました。


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藤澤邸外観
 
 

 
山本邸外観  

高松市 山本邸
グランピスホームの家には私が棟梁として長年培ってきた家作りの経験が取り入れられています。
棟梁は家の新築と古い家も修理しています。家が古くなり「家のリフォーム・修理にこんなにお金がかるとは」そんなお客様の嫌な思いを数々見てきました。

グランピスホームの家はこういった経験を取り入れ、基本となる構造はしっかりした作りになっています。
山本邸は地震に対しては性能評価で耐力壁の余裕が2倍もあって、もしも地震と台風が同時にきても安全です。家を高額に売っている住宅会社に負けない性能です。

お客様が一番気になる金額は分り易く価格を呈示しています。価格を呈示する為に当社は住宅会社の経営手法を学び仕入コストを下げています。ホームページを見ても分るように棟梁が作った住宅会社とは思えないくらいの内容だと思います。
価格は単純に坪単価○○円では大きな家も小さい家も同じ金額では矛盾があるので家の大きさごとの価格を公開しています。そして、お客様が我家を自慢できるように高品質で好価格しかもフル装備で高級住宅に負けない構造と性能にしています。

グランピスホームはさらに難しいことをしています。じつは洋風・シンプル&モダン・和風とお客様の異なる好みをベーシックとナチュラルの2つのグレードに分けて価格を統一し更に分り易くしています。グランピスホームの最初の目標である価格の統一が洋風の藤澤邸からシンプル&モダンの山本邸ができて、こだわっていた価格の統一がほぼ出来て私としては大変満足しています。
ホームページには断熱性は秘密にしているので掲載していませんが、独自の省エネをしていて充分な遮熱・断熱・遮音性があります。


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山本邸内部
 
 

 
藤沢邸外観  

香川町 藤沢邸
藤沢邸はベーシックの仕様で造りました。
この家は構造の重要な部分にヒノキを使い耐久性を出しています。地震対策に筋交いをすべてにクロスさせて使っています。

低価格にするために安い材料・簡単な施工にしてしまいがちですが地震を意識して造りました。家が地震がきた時の弱点となる対角線方向からくる地震力に二階床下地材に28mm構造合板を使いしかも構造合板の耐久性を上げるために小梁と落とし根太を入れています。

この家について役所とJIOの検査中に聞いたところ、この価格・この装備でこんなに丈夫にしている家は他では見たことがないそうです。

屋根も対角からくる地震力に寄せ棟屋根とし瓦より軽いコロニアル葺きにしています、しかも棟換気をつけて湿気を逃しています。
他社があまりしていない地震対策の技術的なむずかしいことは、まだまだありますが企業秘密がありますのでこれ以上書きません。

この家は子供の教育費などをローンに振り回されないように必要でないものにお金を掛けないようにしています。

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藤沢邸内部
 
 

 
古川邸外観  

宇多津町 古川邸
古川邸の特徴は、四季を通じて自然な温度調整ができるよう、昔からの土壁塗りをさらに分厚くして仕上げてあることです。
夏はまるで土蔵の中にいるかのような涼しさになるよう、冬は生き物たちが土の中で冬眠できる自然の暖かさが出る様にとても分厚く土壁を塗っています。

また、土壁だけでなく、無垢の木材をふんだんに使用し、自然素材がもたらす快適空間が実現しました。

使用した材木は柱土台は総ひのき。床下地・壁下地は天然素材の杉板をびっしりと貼り、断熱性を出しています。
化粧材は、窓わく・入り口枠・廻り縁・幅木と、すべて中国タモの高級無垢材を使用し、高級感ある仕様としました。
床材は高級床材として知られる花梨(カリン)の質感、風合いのあるケンパスを贅沢にリビングから廊下・子供室・脱衣室・トイレに至るまですべての床に張りました。
建具はドア・クローゼットなどすべてをシオジで作り、長押も無垢のひのき、和室の鴨居はヒバ材です。

この家は高級材を惜しみなく使った、非常に中身の濃い住宅です。
施主さんの友人に大工さんがいまして、完成した家の中を見せたところ、高級材ばかりのこだわりの仕様に驚いて、ぜひ写真を取りたいと申し出たそうです。

この施主さんは外見を良くするより中身にこだわりを持つ方です。

     
   
木村邸内部
 
 

 
宇多津町 木村邸正面  

宇多津町 木村邸
木村邸は、すべて手作りで昔からのやり方で作りました。土壁に日本瓦、総ヒノキで集成材を使わず、長押も無垢です。

単純に断熱材で断熱するのでなく、自然素材の力で通常より分厚い土壁と二重張りの床下地杉板が断熱し、無垢の木が湿度を調節します。
また、天井はイオニカという新建材とグラスウールで断熱して、さらに松と杉板の性質の違う木を二重に張ることにより焼け付く瓦の輻射熱を遮熱しています。

外壁の塗料は最高等級の水系シリコン塗料を使用。雨水をはじき、壁の湿気を抜き、太陽光に照らされても壁がサイディングより熱くなりません。

室内はクロスを一切使わず、窓から入ってきた紫外線を木と畳が吸収し、木と新建材による調湿機能、室内の有害な化学物質を分解する機能など多くの機能をもたせました。

もちろん奥様へのオール電化、ご主人様の癒しのブローバスSXII、子供たちの健やかな成長に配慮した自然素材をたっぷり使ってます。語り尽くせぬほどの内容があります。
簡単にまとめると、遮熱・断熱・通風へ配慮、紫外線や有害物質への対策、室温を自然に一定に保つ機能を持った快適な本物の自然力で作られた家です。

この家は見た目だけでは分かりにくいですが、中身のある家です。ナチュラルの要点を取入れた仕様になっています。

     
   
木村邸外観木村邸和室木村邸和室
 
 

 
 

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